【新刊】しつこい疲れは副腎疲労が原因だったは超オススメです!

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Facebookで2,072いいね!シェア651件された、モンスター級記事。

【うつ病の誤診を減らしたい!!・シェア希望】 それって、うつ病でもなく、5月病でもなく、副腎疲労症候群かも? うつ病っぽい症状だけど、うつの薬が効かない。 月経前症候群・性欲が落ちた・午後6時以降に元気になる これらがあると副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)の可能性が高いです。...

それを書き足した記事が、今のところ一番人気です(^ω^)

その不調、うつ病ではなく、副腎疲労症候群(アドレナル・ファティーグ)かも?

この記事の元ネタである『医者も知らないアドレナル・ファティーグ』の本間先生の新刊がでました!!

ズバリ、 

しつこい疲れは副腎疲労が原因だった ストレスに勝つホルモンのつくりかた


これはオススメですよ。

ぜひ、買いましょう!

なかなか抜けないその疲れは、副腎のせい?

□いつも眠く、寝ても疲労が解消されない

□朝、起きるのがつらい

□午後2時~4時くらいの間に特に疲れを感じる

□体重が増加し、特にお腹周りやお尻に脂肪がついてきた

□風邪を引くとなかなか治らず、咳が数週間続くことがある

□慢性便秘、冷え性

□集中力がなくなり、記憶力が悪くなった ……こんな症状に要注意!

日本の医師の9割が知らないストレス社会の新病! 海外ではジョーシキの「副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)」とは? 日本で唯一の「アドレナル・ファティーグ外来」の医師が警告。

「副腎」は、ストレスに対応するホルモン「コルチゾール」を出している大事な器官。 副腎が疲労し、適切なコルチゾールの分泌ができなくなると、 疲労をはじめ、体にさまざまな不調が出てきます。 アメリカの抗加齢医学会では、甲状腺の病気、感染症、うつ、喘息、糖尿病、高血圧、 アルコール依存症、更年期や不妊症などのホルモン補充療法などの前に、 まず副腎疲労(=アドレナル・ファティーグ)の治療を行なうよう指導しています。

本書で、副腎を健康にするちょっとした習慣を知り、ストレスに強い身体を作ろう!

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